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〒194-0035 |
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〒023-0132 |

| 商号 | 都生工業株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒194-0035 東京都町田市忠生1丁目28番地5 |
| 電話番号/FAX番号 | 042-792-0658/042-792-0657 |
| 設立 | 1960年9月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 代表者 | 中里 武 |
| 取引金融機関 | きらぼし銀行木曽支店 日本政策金融公庫立川支店 |
| 従業員数 | 21名 |
| 事業内容 | ダンボール箱製造、化成品、緩衝材、鍛造、溶射 |
| サービス提供可能地域 | 全国 |
| 主要仕入先 (順不同・敬称略) |
株式会社信栄商会 辰巳屋興業株式会社 ヘガネスジャパン株式会社 美鈴紙業株式会社 株式会社三興段ボール ヒダシキ株式会社 株式会社せきづか 他100余社 |
| 主要納入先 (順不同・敬称略) |
株式会社ササキコーポレーション 日本ニューホランド株式会社 武藤商事株式会社 川辺農研産業株式会社 株式会社ササオカ 松山株式会社 富士商興株式会社 株式会社弘進 レムジャパン株式会社 コーワ化成株式会社 株式会社ロジスワークス 積水マテリアルソリューションズ株式会社 他250余社 |
| 1960年 9月 | 資本金200万円で都生紙器株式会社創立。 東京都町田市木曽町322番地でダンボールケース製造開始。 |
|---|---|
| 1963年 3月 | 発泡スチロール ブロックカット品製造開始。 |
| 1966年 4月 | 化成品工場 東京都町田市図師町1159番地(現忠生)を設立。 発泡スチロール 成形品製造開始。 |
| 1966年 9月 | 300万円増資し、資本金500万円。 |
| 1970年 1月 | 農機具部品(耕耘刃)製造開始。 |
| 1970年 9月 | 社名を都生工業株式会社に変更。300万円増資し、資本金800万円。 |
| 1974年 9月 | 岩手工場(岩手県水沢市羽田町字窪34番地)を設立し、農機具部品製造を同工場へ全面移設。 |
| 1977年 5月 | 発泡スチロールの自動成形機を導入し、増産体制を確立。 |
| 1978年 3月 | 農機具部品の北米大陸輸出を開始。 |
| 1982年 3月 | 連続焼成炉・無酸化雰囲気炉を設置し、農機具部品増産と品質向上を計る。 |
| 1984年 5月 | 化成品工場の合理化計画に基づき、ボイラー・予備発電機及び自動成形機の増設ならびに新設。 |
| 1985年 9月 | 商事部門を設置し、事業の拡大を計る。 |
| 1989年 9月 | 組織改正を行い、事業の拡大を計る。 |
| 1991年 6月 | 岩手県と共同でオーステンパダクタイル鋳鉄の熱処理技術開発実施。 |
| 1993年 8月 | 同上熱処理技術で特許取得。(共同出願) |
| 1994年 8月 | 三菱電機(株)・アキレス(株)・弊社で発泡スチロールのリサイクルを目的とした、混合成形技術開発実施。(※1) |
| 1995年10月 | 200万円増資し、資本金1,000万円。 東京都町田市忠生1丁目28番地5に本社新社屋完成。 |
| 1995年12月 | ダンボール工場を忠生に移設、発泡スチロール工場と合わせ物流資材部として事業開始。 |
| 1996年 7月 | 混合成形技術(1994年8月開発技術※1)で特許取得。(共同出願) |
| 2002年10月 | 耐磨耗を目的としたウルトラハードフェイシング(ハンマーピット)の開発に成功。 一部商品化し、販売開始。 |
| 2013年 7月 | ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金認定に伴い、岩手工場に無産化雰囲気炉を導入。 |
| 2018年11月 | 本社にサンプルカッターを導入。 |